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現役保育士・2児の母、いえなゆうです。
赤ちゃんが生まれたら必要なのがだっこひも。
もはやベビーカーより所持率が高いのでは?と思わせるほど、世の中のママたちの必須アイテムです。
しかし、街行くママやパパをみると「エルゴ」の所持率が高いと思いませんか?

確かにデザインが色々あり、おしゃれなママたちから口コミが広まり爆発的な人気になりました。
しかし、私がおすすめするのは「ナップナップ(napnap)」の抱っこひも。
それは「日本製」だから。
あとは、整体師・保育士・現役ママたちが監修して作ったものだからです。
くわしくみていきましょう。

だっこひものおすすめが日本製のナップナップ(napnap)である理由

小柄な日本人に合わせて作られている

エルゴなど海外製のだっこひもは、もともと外国の赤ちゃんの体型に合わせて作られたもの。
しかし、ナップナップはちがいます。
日本人の赤ちゃんのために、日本で作られた「メイドイン・ジャパン」仕様。

日本人の赤ちゃんは、一般的に欧米の赤ちゃんに比べて小柄で華奢。
そんな日本人の赤ちゃんを、安全にすっぽり包んでくれる、それがナップナップです。

小柄なママ・パパにもぴったり

それは、赤ちゃんにかぎったことではありません。
装着するママやパパだって同じ。

例えば海外製のエルゴ800gに対して、ナップナップは620g。
見た目の印象どおり、ナップナップの方が軽量です。
「コンパクト」シリーズなら420gとさらに軽量!
これは嬉しいです☺

ナップナップ だっこひも

■軽やかなおんぶスタイルも

■エルゴ

エルゴ ナップナップ
http://ord.yahoo.co.jp/o/image/RV=1/RE=1531365149/RH=b3JkLnlhaG9vLmNvLmpw/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9zaG9wLWxpc3QuY29tL3dvbWVuL2xhZy1vbmxpbmVzdG9yZS8xMDQ0NzIv/RS=%5EADBIg5ZusqiRHrInkuYNGiZPSyavZQ-;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjVDg5ZEdzNGtRN3RULUdVQjI4MTVGZEp0SURURXlpUlpJSXJrRGdOaGxlbXJtRTFPdXNCcnJjalhsOARwAzQ0S280NE9yNDRLMElPYUtzZU9Cby5PQmsuT0JzdU9DZ2ctLQRwb3MDMTMEc2VjA3NodwRzbGsDcnI-

整体師・保育のプロ保育士・子育て中のママが一緒に協同開発した商品

腰ベルトタイプの抱っこ・おんぶひもが推奨されています。
肩だけで支えると体へのダメージが顕著。

ナップナップは、整体師・保育士などプロの目と現役ママの観点で作られただっこひも。
安心して使うことができます。

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ベビーシッター、シッティング中に試した感想

我が子が小さい時は、まだ市場になかった?(笑)スリングが大流行していた時期でした。
なので、私が抱っこひもを使ったのは保育園勤務中とベビーシッターのお仕事中です。
エルゴもナップナップも使ったことがあります。

その時思ったのは、「エルゴは疲れる」でした。
私自身、昔ながらのバッテンおんぶひもに慣れているからというのもありますが、
まだ生後半年足らずのお子さまを抱っこしてお散歩やねかしつけをした時、やたら重みをずっしり感じたものです。

あとは、ベルトや腰回りがゴツイ!と思ったこと。
夏は「あついなーーーー」と思ったこと。
なんだか布自体が分厚い。
いずれもエルゴでしたね。

ナップナップはそれらを感じませんでした。
私自身、156センチの小柄(ちんちくりんともいう)体型のため、体にフィットするかしないかは重要ポイント!
ナップナップはここを見事クリアです♪

要は、日本人の赤ちゃん・ママやパパにとっては日本人規格で作られた日本製のものが快適に使えるよ♪
ということです。

重いのを甘く見るな!腰や肩の負傷は生活の質を落とす

これは私が保育士・ベビーシッター・育児をしてきたから言えること。
本当に、重いのを無理すると生活全体に影響が出ます!
若いうちはまったくピンときませんでした。
でも、確実に蓄積されてある時バーン!と体に痛みが走ります。

だっこやおんぶもそう。
例えば、試着して少しの間は「軽い。楽だから大丈夫」と思って購入します。
でも、30分、40分…と時間が経つにつれ、試着ではわからなかった重みや負担を感じてきます。
それは、自分の体型に合っていないから。

赤ちゃんもぴったりフィットしていなければグズリがちになりますし、フィットしていないからこそ
ママも肩や腰に負担がかかるのです。
足に合わない靴もそうですよね。

試着時は「大丈夫」と思っても、実際履いて出かけたら靴擦れが出来てしまった。もう履けない。
っていうのと同じです。
だから、「理論上大丈夫」と思えるものを育児では使っていただきたいな、と思うのです。

私は長年の蓄積から、腰痛に悩まされるようになりました。
腰痛は保育士の職業病ではありますが、本当に生活の質が落ちます!
思うようにトイレにもいけないし、動けなくてイライラします。
これでこどもが小さかったら、何もできません(涙)。
育児グッズは身体に負担がかからないものを調べることをおすすめします。

ナップナップの抱っこひもはいつから使える?

だっこ:首すわり(4ヶ月)~24ヶ月(約13kg)/おんぶ:首すわり(4ヶ月)~36ヶ月(約15kg)

となっていますが、「napnapベビーキャリー 新生児パッド¥2,880 (税込 ¥3,110)を併用すれば、
生後10日頃〜4ヶ月頃(首がすわるころ)から使うことができます。
家事をするときや、寝かしつけの時、もちろんおでかけの時…ナップナップがあれば大助かり!
そして私がおすすめするバウンサーがあれば鬼に金棒です!
■関連記事
バウンサーって必要?いつからいつまで使えるの?私が使い倒した愛しいバウンサーについて
赤ちゃんの便秘にバウンサーが効く?水分・運動・食事でダメなら試す価値あり
ニコニコ育児の強い味方になってくれそうですね☆

ナップナップは日本製なのに低価格!コスパがよい

ここまで読むと、日本製だし高そう…と思いませんか?
いえいえ、実はとっても良心的なお値段♡
シリーズによって価格は変わりますが、「エルゴ」の1/2程度で購入できます!
これは嬉しい♪

ナップナップ だっこひも 比較
https://napnap.co.jp/SHOP/nbc007c-c.html

■ベーシックタイプも

ナップナップ だっこひも
https://www.napnap.co.jp/SHOP/18021/list.html
ナップナップ ベーシック
https://napnap.co.jp/hpgen/HPB/categories/17111.html

だっこひものおすすめが日本製のナップナップ(napnap)である理由・まとめ

いかがでしたか?
数あるだっこひもの中で、迷った時はトレンドよりまず使い心地。
「ナップナップ(napnap)」の抱っこひもは、かなり自信をもっておすすめします。

・使い心地の良さ、日本人向けに丁寧に作られた商品なのにコスパが良い。
・整体師・保育士・現役ママ監修のもと作られているので信頼性が高い。

流行りを優先したり、それがどんなものか調べずに飛びついて失敗したことが多々ある…私だからこそ声を大にして言いたい(笑)
やっぱり日本製はいいです!
使い心地が違います。
ナップナップ(napnap)はデザインも種類も豊富。
絶対あなたにぴったりのものがみつかるはず!

ぜひぜひ参考にしてくださいね。

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